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平成二十二年二月一日 ホームページ更新いたしました。 |



2010.01.31 あやま芸能交流会 紫洲流日本明吟会三重本部 |
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1月31日 あやま芸能交流会に 「詩吟サークル」として出席、総勢18名で吟詠をしてまいりました。 |

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紫洲流日本明吟会 三重本部のメンバー
老若男女問わず 新規会員募集中です。
詩吟には年齢性別資質は関係ありません。ご興味があればすぐにでも始められる手軽さと、
いつまでも続けられる奥深さがあります。 あなたも詩吟を通して古人の境涯に触れてみませんか・・・
興味ある方は当サイトのお問い合わせからメールを下さい。 |
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阿山あかまつ太鼓
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| 上野市相撲甚句愛好会 |
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2010.02.15 涅槃会 |
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2月15日 午前11時より 涅槃会をおこないます。
涅槃とは、たんなる「死」というこではなく、サンスクリット語の「ニルバーナ」を音訳したもので「火の消えた状態」を意味します。
つまり、煩悩を消し去って悟りを開いた状態のことです。お釈迦様のいのちの火が消えてしまった入滅のことを、完全な涅槃ということで「大般涅槃」とよびます。
お釈迦様がこの世に出現なされたお陰で、私どもはすくいの道、仏道を歩むことができるのです。その遺徳に永遠の感謝をささげることを自らに誓う法要であります。
当山の本山である 東福寺には、 室町時代の画聖明兆によって描かれた 縦15メートル 横7.5メートルという大涅槃図が3月14日(旧暦2月15日)から法堂に掲げられ、公開されます。
弟子や動物たちがお釈迦様の入滅を悲しむ様子が描かれており、通常涅槃図では描かれない猫も描かれております。 明兆が涅槃図を描いておると、猫が絵の具をくわえてやってきたので、明兆は嬉しく思い 猫を描き入れたという言い伝えです。
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涅槃図について@ |
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天の真ん中に月が描かれていますが、これは15日の夜半のときの入滅(にゅうめつ)の相を表しています。
河は「生死無常の有り様は、水の流れる如く・・・」と表しております。
樹木が8本立っております。これは沙羅双樹で、双樹というのは、2本づつ並んで立っているのでそう言います。
西の2本はお釈迦様の前、東の2本はお釈迦様の後ろ、北の2本は御仏の頭、南の2本は御仏の足 にあります。
まさに真夜中になって、ひっそりと静まり、お釈迦様がついに涅槃に入られたとき、東西の4本の樹は合わさって1本の樹となり、
南北の4本も合わさって1本となり、御仏の頭北面西(ずほくめんさい)の寝姿を覆い、その色は変じて鶴のように白くなっていたので、
「仏の鶴林(かくりん)」とも言います。
雲の上に天女があり、羅漢が先導して天を下りる相が描かれております。これは、とう利天上におられるお釈迦様の母、
摩耶婦人(まやぶにん)が阿那律(あなりつ)尊者から仏の入滅を知らされ、阿那律とともに天より下りられた姿です。
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涅槃図についてA 四枯四栄 |
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立ち並ぶ沙羅双樹の半分が枯れているのは、釈尊の入滅に樹も悲しみ殉じたものだといわれます。
また半分の沙羅双樹が枯れずに青々としているのは、摩耶夫人が兜率天(とそつてん)「天上界」から雲に乗って回生の霊薬
をもたらせたが、間に合わないので従事に投下させた折、樹に引っかかりその霊気を感じ蘇生したためともいわれております。
沙羅双樹の半分枯れ、半分蘇生した姿を「四枯四栄(しこしえい)」といい、右側の4本は幹・葉とも
黄色あるいは白(鶴林)で、枯れる姿を表し、左の4本は、幹・葉とも緑色、赤色で生気を表し栄えるという意味です。
葬式で白と赤の紙華(しか)を供えるのは、この「四枯四栄(しこしえい)」を表したものです。
中央に宝床を設け、お釈迦様が右脇を下に臥され、それを取り巻く弟子や菩薩、諸天善神から鳥獣昆虫にいたるまで、
一様に嘆き悲しむ様子が描かれています。これは三界一切の生き物を表したもので、佛教が人間だけを救いの対象としていないことが良くわかります。 |

平成21年 年越し |
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年忘れ餅つき大会を 開催いたしました。
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| 今年は、強風と、小雪の舞う中での年越しでしたが、たくさんの方にお参りいただきました。 |
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歳晩諷経風景 |

今年もあと一日・・・ |
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今年も 年忘れ餅つき大会を 開催いたします。
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平等寺 慈雲院法話会 忘年会 |
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12月16日 京都グランビアにて平等寺 慈雲院法話会の忘年会、夜は無底窟老大師を囲んで無底会の忘年会に参加してまいりました |

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| バンド演奏でのお出迎え、宮川町の舞妓、芸子さんの舞い |
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慧日流東福教会 第24回全国奉詠大会 |
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平成21年12月9日 慧日流東福教会 第24回全国奉詠大会に出席いたしました。 |

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| 総勢 約250名での奉詠です。 |
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我々は、まだ勉強しはじめたばかりですが、会員の皆様と一緒に奉詠させていただきましたら、
本当にありがたい気持ちにさせていただきました。
来年は、少しでも当三田寺からも参加させていただけたらなあ・・・と思います。 |

成道会・開山忌 |
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平成21年12月6日
成道会・開山忌 無事円成致しました。
成道会とは・・・
成仏得道の意味で、成仏または成正覚(じょうしょうかく)とも言います。
お釈迦様は十二月八日暁の明星を見られ、「われと大地の有情と同時に成道した」と開悟の宣言をされました。
仏は仏陀と同じくサンスクリット語のブッダからきた言葉です。ブッダは覚者(目覚めた人)という意味ですが、この成道をもって
仏としての釈迦になられたのです
そして一切衆生(生きとし生けるもの)の同時成道を宣言し、衆生に対して救いの光明をもたらされたのです。
開山忌とは・・・
簡単に言いますと、そのお寺を最初に開かれた方の命日です。いわばそのお寺のご先祖様ですね。
当山の開山、開基は不詳、安福三田寺時代の再興開山は息菴知止禅師、
中興開山は大年周永禅師とされています。 |

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12月8日は成道会、当山開山忌のありがたい日ということで、お参りされた方に、おぜんざいを振舞いました。
それ人間の身を受けて この世に生まれくることは
爪の上端(うわば)に置ける土 まして尊き仏法の
教えに親しく遭うことは まこと得がたき縁なり
・・・菩提和讃・・・ |
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師走ですね |
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御詠歌練習 |
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28日、交野市の光通寺様で御詠歌の練習に行ってまいりました。
12月9日の全国御詠歌大会にむけて 猛練習(?)です。 |

寺庭婦人研修会 |
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平成21年11月26日、27日
本山東福寺 大慧殿にて 寺庭婦人研修会開催
当山寺庭も研修にいってまいりました。 |

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| 26日の晩、東福寺塔頭 天得院の紅葉ライトアップを拝観させていただきました。 |
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27日早朝、通天橋の紅葉
早朝 門が開く前に見させていただいたそうで、普段ですと、たくさんの観光客で人だかりですが、目前に広がる絶景を
独り占めできたそうです。 |

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| 東福寺 通天橋 |
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授戒講 |
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11月4日 授戒講
庚申塚にお参りいたしました。 |

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| お参り風景 |
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檀家様より 秋の味覚「松茸」をご供養いただきました |

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| お参りされた皆様と、松茸ご飯、おすましで おいしく頂きました |
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秋のお茶会 |
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21年10月26日 ご縁あって京都 並河靖之七宝記念館の秋の茶会に行ってまいりました。 |

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| 武者小路千家 家元 千 宗守宗匠にご担当頂いた、立礼席にて お茶を頂き、
秋季特別展「七宝と庭の縁ー靖之と植治」の展覧、名勝並河家庭園にて 晩秋のひと時を過ごしてまいりました。 |
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雨上がりの庭園・・・・静かな心休まるひと時でした
雨に濡れた苔ってきれいですね |

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| 名勝 並河家庭園 |
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【参考】並河靖之七宝記念館
〒605-0038 京都市東山区三条通北裏白川筋東入堀池町388
075(752)3277 |

上野天神祭 |
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10月23.24.25日上野天神祭が行われました。
上野天神祭は、400年余りの歴史を有し、関西三大祭の一つににも数えられるといいます。
写真は24日夜のだんじり
雨がふってきて、急いで提灯を降ろし、蔵に入るところでした。 |

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| 鬼行列・・・・真蛇(しんじゃ)(悪鬼あくき) |
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子供の鬼 |

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鬼行列・・・・観客を驚かす鬼
子供たちは、大泣きでした |
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鬼行列・・・阿古父尉(あこぶしょう)(役行者えんのぎょうじゃ) |

秋ですね・・・ |
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青山高原のすすきです |

本山開山忌 |
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10月16日 本山(東福寺)開山忌 宿忌(しゅくき)に出頭してまいりました。
写真は 山門より法堂(はっとう)を望む |

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通天橋の紅葉は・・・・まだまだ緑でしたが、わずかに色付き始めた紅葉もちらほら・・・
写真は去年の東福寺の紅葉 |
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コスモス |
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伊賀鉄道の忍者列車をバックに秋の花 コスモスです。 |

二十一年度 三田地区戦没者慰霊祭 |
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9月25日 三田地区戦没者慰霊祭の導師を勤めさせていただきました。 |

お彼岸 |
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彼岸花・・・曼珠沙華
曼珠沙華とは・・・「天上の花」という意味。おめでたい事が起こる兆しに、赤い花が天から降ってくるという仏教の経典による。
なぜ曼珠沙華は、秋の彼岸の頃になると、忘れず間違えずに、咲き誇るのでしょうか
彼岸花・・・曼珠沙華
開花時は9月15日頃から9月末頃。
花のあとで葉が伸びてくる。冬と春を越して夏近くになると消えてしまう。花と葉を同時に見ることができないため、韓国では
「サンチョ(相思華)」と呼ぶ。「花は葉を思い、葉は花を思う」
根の部分にリコリンという毒があるが、この毒は水で何度もさらせばとれるので、昔はこの根の部分からデンプンを採って飢饉の際の食料とした。
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二十一年度 秋季彼岸法要 |
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秋晴れの大変いいお天気の中、彼岸法要を執り行いました。 |

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| 法要風景 |
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法要風景 |

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| 法要後 書院にて出斎を致しました。 |
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9月10日 御詠歌合同練習 |
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9月10日 御詠歌の練習を光通寺様、龍渕寺様、三田寺の合同で行いました。
光通寺 土岐先生のご指導の下2時間半の練習。
12月9日に本山東福寺 大慧殿にて開催される「第24回慧日流東福教会全国奉詠大会」に向けての練習です。 |

もうすぐ 中秋の名月ですね |
| 晴れたらいいですね・・・ |
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無底会総会 伊賀 |
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無底会総会を伊賀にて執り行いました。
老師はご都合により、夜の到着でした。
まず 三田寺本堂において読経 |

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| 上野城にて |
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俳聖殿にて |

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三日9時に 上野の山渓禅寺様に参拝
伊賀市玉瀧に移動して「伊賀玉瀧 玉の腰手房」様にて、老師監督の下 蕎麦打ちを体験いたしました。
やはり、打ち立てのの蕎麦は美味ですね。 |
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三田禅寺は、安産祈願・水子供養のお寺です。 |
| ご本尊「子安延命地蔵尊」のもと 安産祈願、
水子供養をさせていただきます。
安産祈願は戌の日に多く行われます。
戌の日に安産祈願をご希望の方は、
お早めにお問い合わせください。
また、安産祈願・水子供養ともに、
そのご家族によりしきたりがある場合があります。
わからない事があれば、お気軽にご相談ください。 |
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安産祈願、水子供養は 当山で!! さるぼぼ |
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なぜ伊賀のお寺に さるぼぼが・・・?
それは・・・当山住職が飛騨高山出身だからです!!
さるぼぼとは・・・
さるの赤ちゃんの意味です。 昔、おばあちゃんが子供や孫の為に作ってやった郷土玩具です。
子供たちはおもちゃとして・・・娘たちはお守りとして・・・大切にされ、今に伝わっております。
良縁子縁、安産消災、夫婦円満、交通安全・・・・ ぜひ 三田寺にお参りください。 |

戌の日は・・・ |
一月の戌の日は・・十二日(火)、二十四日(日)
二月の戌の日は・・五日(金)、17日(水)
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三田寺に 新しい仲間が増えました。 |
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みた吉です。よろしく |

三田寺に 新しい仲間が増えました。 |
| 住職の留守は、僕がお守りいたします。 |
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三田寺に 新しい仲間が増えました。 |
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うちの住職は・・・留守ばかりだな・・・
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